6年生の租税教室がありました。
市役所税務課の方にお越しいただき、税金の仕組みや使われ方について学びました。


八幡浜高校の多世代交流プロジェクトの一環として、高校生19名が来校し、交流活動を行って親睦を深めました。
活動では、鬼ごっこやドッジボールを一緒に楽しんだほか、八幡浜高校防災地理部が考案した防災体操にも取り組みました。さらに、一緒に給食を食べたり、休み時間に遊んだりするなど、児童は高校生との交流を心から楽しんでいました。
様々な人と関わり、交流を深める経験は、子供たちの成長につながります。普段、高校生と触れ合う機会は多くないため、今回の交流は子供たちの心を育てる貴重な機会になったと思います。
八幡浜高校の皆さん、ありがとうございました。




全校児童で体力テストを実施しました。
上学年と下学年がペアになり、協力しながら各種目に取り組みました。
上学年の児童は、下学年の児童に寄り添い、優しくサポートしたり、励ましの言葉を掛けたりする姿が見られました。
どの児童も、少しでもよい記録を出そうと一生懸命に頑張っていました。


体力テストの後、音楽室では1、2年生が音楽の授業を行っていました。
運動に音楽に、児童は生き生きと一生懸命、学習活動に取り組んでいます。

人権参観日と人権コンサートを実施しました。
人権参観日の授業では、それぞれの学年で人権に関する内容を取り扱いました。
ゲストティーチャーを招いたり、保護者の方に授業に参加していただいたりしながら、人権についてしっかりと考える時間となりました。


弓削田健介氏による「いのちと夢のコンサート」は、歌やトークを通して、「いのち」「ゆめ」「あい」「きずな」などの人権に関する様々なテーマが盛り込まれた内容でした。コンサートの最後には、弓削田さんと子供たちが、一緒に「手をつなごう」を歌いました。心温まるすばらしいコンサートでした。

今日の学びや体験を子供たち一人一人のこれからの成長に生かし、人権を大切にする心をさらに育んでいきたいと思います。
環境マイスターの方にお越しいただき、2・3年生が環境について学習しました。
題して「身近な自然にトライ!」。
児童は、学校周辺を散策して、環境マイスターの方にいろいろな植物や生き物の様子について教えていただきました。
また、自然の中での遊び方についても教えていただきました。
自然について、たくさんのことを学んだ2時間でした。



修学旅行が終わりました。
6年生にとって、貴重な体験となったことでしょう。
千丈小学校に到着して解団式を行い、3日ぶりに家族と顔を合わせてほっとした様子も見られました。
今日は、家族にたくさんの土産話を聞かせてくれることでしょう。
3日間、お疲れさまでした。


昨夜の野球観戦、ホテルでの様子です。
「野球は僅差のゲームで、子供たちの応援も徐々に熱を帯びていき、ホークスの逆転勝利に盛り上がっていました。」(担任より)



「海響館」の後は、「いのちのたび博物館」の見学を行いました。
「いのちのたび博物館では、地球誕生から46億年の自然史や北九州の歴史について学びました。特に、エンバイラマ館のジオラマショーでは、動く恐竜たちが北九州の太古の歴史を物語っており、子供たちが引き込まれていました。」(担任より)
2日目の活動では、サファリや水族館で多くの生き物に親しみ、いのちのたび博物館では地球誕生から続く生命のつながりに触れることができたようです。まさに「いのち」について学ぶ一日となりました。



この後の野球観戦等の様子は、明日の千丈ニュースで紹介します。
海響館では、イルカ&アシカショーを楽しんだり、海の生き物を観察したりすることができたようです。



秋吉台サファリパークで野生動物とのふれあいを楽しみました。
ジャングルバスでのエサやり体験では、動物たちの大接近に歓声が上がっていたそうです。




全員元気に,、2日目の日程をスタートしました。
午前中に「秋吉台サファリランド」、午後から「海響館」と「いのちのたび博物館」に行きます。

